日本にいるより
世界の方が勝負しやすい

私たちがもともと持っているオリジナリティーに、
海外で戦うためのスキルを加えれば、
世界で当たり前に活躍できる。
そういうチャンスに
満ちあふれた時代なのです。

レバレッジコンサルティング株式会社
代表取締役社長 本田直之

本田直之(ほんだ・なおゆき)

レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長。
シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQ上場に導く。

現在は、日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッジマネジメントのアドバイスを行う。
日本ファイナンシャルアカデミー取締役、コーポレート・アドバイザーズ取締役、米国Global Vision Technology社取締役、Aloha Table取締役、コポンノープ取締役、エポック取締役などを兼務。
東京、ハワイに拠点を構え、年の半分をハワイで生活するデュアルライフをおくっている。

著書に、レバレッジシリーズをはじめ、『あたらしい働き方』『Less is More』『なぜ、日本人シェフが世界で勝負できたのか』(ダイヤモンド社)『ノマドライフ』(朝日新聞出版)『パーソナル・マーケティング』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)などがあり、著書累計250万部を突破し、韓国、台湾、中国で翻訳版も発売されている。
著者のプロデュースも行っており、50万部を突破した『伝え方が9割』『なぜ、「これ」は健康にいいのか?』をはじめ合計150万部を突破しいずれもベストセラーとなっている。
講演活動は国内だけでなく、アメリカ、オーストラリア、カナダ、中国、シンガポール、韓国、香港、台湾など海外でも行っており、学生向けには早稲田、慶応、明治、一橋、筑波、立教、法政、上智など様々な大学で講演を行っている。


サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)
明治大学商学部産業経営学科卒
(社)日本ソムリエ協会認定ワインアドバイザー
アカデミーデュヴァン講師
明治大学・上智大学 非常勤講師